営業先でこんな間違いをしていませんか?(「億万長者の不況に強いセールス戦略」)

多くの起業家や社長が
・とにかく数を打てば売れる
・ガッツと気合があれば売れる
・最終的にお願いすれば売れる
と思い込んでいます。


断られるのを覚悟で、
とにかくたくさんの人にひたすらアプローチしたり、
数の多さで勝負し、こっちからプッシュして
「お願いです。買ってください」
というスタイルの営業をしています。

こういった営業スタイルを取っている多くの社長や起業家は
やがて営業活動に嫌気がさし、
憂鬱な気分になり、
売ることをあきらめる。
売ることをあきらめれば当然廃業に追い込まれるので、
嫌々営業をするという、
最悪のパターンに陥っています。

一方で、見込み客の方から、
「ぜひ話を聞かせてほしい」「あなたから買いたい」
「売ってくれてありがとう」
と言われる起業家や経営者がいます。

彼らは、
お願いをすることはありませんし、
自分から売り込むという事もしなければ、
お客を追いかけると言う事もしません。
彼らは、医者のごとく
顧客から必要とされ、見込み客の行列ができ、
何の抵抗もなく購買にまで至ります。

では、どうすれば
「ぜひ話を聞かせてほしい」「あなたから買いたい」
「売ってくれてありがとう」
といわれるのか?

その答えこそがこの本で
語られているメインのテーマです。

「億万長者の不況に強いセールス戦略」

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